2011年04月10日

レーシックの再手術

レーシック手術をしてしばらくしたらまた近視にもどってしまう、というケースもあるようです。
そういった場合には、再度検査をして問題なければレーシックの再手術がうけられることもあるようですね。またこの再手術を無料で行ってくれるクリニックさんなどもあるようです。保証制度をきちんと確認しておくことが重要ですね。どこまで無料でやってもらえるのか?というところですね。

2010年11月23日

大阪

大阪へ旅行へいってきました。
やっぱりおもしろい街です。人がいきいきしているように思えてきたよ。
知り合いはレーシック 大阪について興味しんしんでしたわ。
どうもレーシック手術を大阪市内のとある病院でうける予定になっているとのことです。
視力が良くなった日を夢見て毎日とても充実しているといっていた。
想像力豊かだなー。視力回復できたらよいね。

2009年06月27日

友人のレーシック手術体験談

友人がなんと近視矯正手術のレーシック手術をうけたようです。びっくりしました。だって少し前まではレーシック手術の話になっても、なんだか興味ないような感じで、しかもレーシックって怖いから絶対無理とかいっていたくせにね。人間の心っつーのは変わりやすいもんだとつくづく思いましたよ。

レーシック手術の体験談を聞き出そうといろいろとお酒を飲みながら聞いてみますと、全然こわくなかったみたいです。あっけなく10分程度で手術自体は終了してしまうんだとか。失敗することも全くこわくなかったんだそうです。レーシック 失敗についてはレーシック手術をする前の検査のときに、とても詳しく説明してもらえたのだとか。レーシックの失敗事例についてや、その他レーシックの感染症の失敗例についてなども自分から聞いてみたようです。でも、そのレーシックの眼科ではそういう事例は一件もおきていなくて、信頼感もとてもある有名なクリニックだったようで安心できたのだとか。レーシック手術はやっぱどこの眼科を選ぶか??っていうのはけっこう重要のようだ。

2009年03月12日

銀座眼科がレーシック手術の集団感染症で営業停止というニュース

銀座眼科っていう眼科で、レーシック手術の集団感染症が起きてしまって、営業停止になったとニュースでやっていました。レーシック失敗のニュースに驚きました。この眼科はどうやら管理体制や衛生面での管理などがあまりかんばしくなかったようです。感染症の報告があったにもかかわらず、レーシック手術を続けていたからビックリデス。
このような、レーシックの失敗にあわないためにも信頼できるレーシック専門眼科を選ぶようにしていきましょう。有名な眼科でやるのがやっぱり一番安心できますね。手術の症例数が多いというのもポイントの一つとして覚えておきましょう。多いってことはそれだけの実績があるってことですから、安心できるポイントの一つになりますからね。
同じ銀座のレーシック眼科では、銀座スポーツクリニックとかおすすめっすよ。松坂大輔投手もこのクリニックでレーシック手術で視力回復しています。アイレーシックという最新の手術手法を実施されている医院でございますね。

2008年03月31日

イントラレーシックとは

レーシックとは少し違いのある、イントラレーシックというものがあります。二つの違いは、レーシックではフラップを手動でつくり、イントラレーシックではフラップを機械でつくるということです。


フラップというのは、手術の際に角膜を切ってつくるふたのことをいいます。


また、イントラレーシックのほうが、強度の近視を治しやすいです。近視の度合いが強ければ、角膜を深くけずる必要があります。レーシックよりもイントラレーシックのほうが、角膜を深くけずることができるからです。


さらに、レーシック手術の後には、ドライアイになることがあります。イントラレーシックだと、ドライアイになる確率がレーシックよりも低いです。


レーシックにもイントラレーシックにもいえることですが、角膜に異常があるなどの理由で手術を受けられない方もいますので注意が必要です。誰でも受けられるというわけではないのです。


2008年03月30日

レーシックは保険適用されるのか?

レーシック手術を受ける際、費用が気になる方もいらっしゃると思います。レーシック手術は決して安いとは言えない手術です。


レーシックの費用は、クリニックにより価格は様々です。片目で20万円以内、両目で40万円以内でおさまると考えてもらえばいいと思います。


この価格は、今後、レーシックが今よりもさらに有名になっていくと、下がっていくのではないでしょうか。また、こんなに高いのなら手が出せない、と思われるかもしれませんが、視力回復成功すれば、めがね・コンタクトレンズ代がいらなくなります。そのことを思えば、人によっては安い投資と言えるかもしれませんね。


そこで気になるのが保険です。


医療保険、生命保険などで払われることとなっている、手術の際の「手術給付金」ですが、病気の場合の手術の際にはもちろんもらえますが、レーシック手術では果たしてもらえるのでしょうか?


レーシック手術も近視という病気の手術と考えればもらえそうな気もしますが、レーシックは自分から申し込んでするタイプの手術なので、手術給付金がもらえるのかもらえないのか、どっちなんでしょう?


応えは「どちらとも言えない」です。生命保険会社によって、レーシック手術の際に手術給付金を払ってくれるか払ってくれないかは、違ってきます。


レーシック手術は近年では日本でも普及してきて有名なものになりつつありますが、まだまだその認知度が足りない結果、このように生命保険会社によって考え方が分かれている、ということでしょうか。


レーシック手術をするとなったら、まずは加入している生命保険会社に聞いてみましょう。加入時期によっても支給されるかどうかは、変わってくるとは思います。


2008年03月29日

レーシックで老眼は治療できない?

レーシックは近視を矯正する手術として有名です。しかし、レーシックで乱視も治療できる場合があるようです。


では、老眼はレーシックでは治せないんでしょうか?


答えは、「治せません。」です。現在では老眼はレーシックでは治療できませんが、もしかしたら、近い将来、老眼を治療できるレーシックのようなものができるかもしれませんね。だって、少し前までは、レーシック手術で近視が治せること自体、信じられなかったわけですから。老眼を矯正できる日もきっと来るのではないでしょうか?


また、近視をレーシックで矯正していても、年をとれば老眼になるのを防ぐことはできません。これは過去にレーシック手術をうけていると老眼になりやすい。という意味ではありません。レーシックと老眼は関係のないことのようです。


よく、「視力がいい人は悪い人より早く老眼になるものだ」などの噂を耳にしますが、レーシックで近視矯正をして視力をよくしても、これが老眼になるのを早めるということはないようです。

2008年03月27日

レーシックの再手術

レーシック手術をしても予想していたほどの視力矯正ができず、レーシックの再手術が必要となる場合もあります。もちろん一度のレーシック手術で思ったとおりの視力回復が見られることもあります。


レーシック再手術となるのは、手術の失敗というのが原因ではありません。患者さんの角膜がレーシック手術する前からもともと薄い方の場合や、強度の近視や乱視であった場合には、レーシックをしても予想していたほど視力回復効果が見られないこともあります。

また、レーシック手術後に近くばかりを見続けたり、暗い場所で本をよんでいたり、テレビゲーム・パソコンなどを長時間連続でしてしまったりしてしまうと、再び視力が低下してしまうことがあるようです。もともと、視力に悪いといわれていることは、レーシック手術後でも油断しないでしないようにします。


レーシックとはエキシマレーザーで角膜を削ることによって角膜の屈折率を変えて視力矯正する方法なので、角膜の状態はとても大きく関係してくるのです。


このような再手術が必要となる場合もある、という背景から、レーシックを実施しているクリニックでは、手術後の一定期間では無料で再手術をしてくれるという仕組みがあるところが多いです。


しかし、レーシック手術というものは、角膜を削って視力を回復させる方法であるため、角膜の厚さを見てみて、再度レーシックをできない場合もあります。


レーシック再手術の際には、イントラレーシックと呼ばれる、メスを使わないで機械を使ってフラップを作るという方法もあるそうです。

2008年03月26日

レーシック成功した芸能人

レーシック手術は多くのプロスポーツ選手や芸能人の方が体験していて、視力回復に成功されています。


レーシックで有名な、品川近視クリニックや神戸クリニックなどのホームページには、有名人のレーシック体験談を多数見ることができます。視力がレーシック手術前と後でどの程度変わったのかも見ることができます。


特にプロのスポーツ選手は、眼鏡やコンタクトレンズをつけてプレーをするのは、危険もありそうですし、不自由だと思います。そんな方々にはこのレーシックによる視力回復がとても有効だったに違いありませんね。


乙葉さんや、藤原紀香さんと結婚されたお笑い芸人の陣内智則さんのレーシック体験談ものっていました。こういうテレビでよく見る芸能人が体験しているのなら、自分もレーシックをしてみようという気持ちになりますね。

2008年03月25日

レーシック手術の心配事

レーシック手術を考える人にとって、まず思う心配なことが、

●「レーシックって失敗したら失明する危険性とかあるんじゃないの?」という心配事です。

ですが、安心してください。レーシックはアメリカや日本全国でも、数多くの症例がありますが、その中でレーシック手術が原因で失明に至ったというケースは一例もありません。


レーシックの本場とよばれるアメリカでは100万人以上の人がすでにレーシック手術を受けていますが、失敗による失明は一例もありません。


しかし、このようなレーシックの現状を聞いても、目にレーザーをあてたり、メスを入れたりということを聞けば、私の場合は失明するんじゃないか?と不安になってしまう気持ちも分かります。


その不安は、レーシックの手術の仕組みを知れば消えます。レーシック手術というものは、角膜に施す手術であり、眼球の内部を触ることはないんです。だからレーシックで失明することは普通に考えてはありえないようです。


レーシック手術を考える時、失明の危険性の心配の次に感じる心配事が、
●「手術中・手術後などに、痛みはないの?」という心配があると思います。


レーシックの手術では、手術前に目薬のような感じで麻酔をするので、痛みはないようです。痛みはないようですが、目を触られたりしている感覚はあるようです。


レーシック手術後には、麻酔がきれた時に目がしみたり、何か目に入っているような感覚を感じることがあるそうですが、その感じ方には個人差があります。異物感を感じても、目薬などをもらい緩和でき、1日も経てば異物感はおさまっていくことが多いです。


●「手術後に跡は残らないの?」

レーシックではフラップというふたを角膜をけずって作ります。このフラップはとても小さなもので、顕微鏡で見ないと分からないほどの大きさです。ですから、レーシック手術後の跡については残らないと思ってもらってよいです。